|
subject
|
classification
|
summary
|
answer
|
reception_date
|
answer_date
|
Department
|
|
string
|
string
|
string
|
string
|
string
|
string
|
string
|
|
Assertion
|
Assertion
|
Assertion
|
Assertion
|
Assertion
|
Assertion
|
Assertion
|
|
1
|
子育てしやすい街づくりについて
|
(3)教育・子育て
|
子どもを預かってくれる施設を増やして欲しいです。
例えば、小学校の卒業式に親が参加する場合、下の子どもが1年生~4年生の場合は欠席になります。下の子が障害を持っていても預かってくれる場所が欲しいです。
|
本市では、保護者の就労等により保育を必要とする児童に、放課後に適切な遊びや生活の場を提供する留守家庭児童会室と、児童が主体的に遊んだり学んだりできる放課後の居場所として学校施設の一部を開放しスタッフが見守りを行う放課後オープンスクエアを一体的に運営する総合型放課後事業を実施しております。
特に、留守家庭児童会室では障害のある児童への適切な配慮や環境整備を行うため、専門職(臨床心理士や保育士、放課後児童支援員等)による巡回訪問や職員研修、必要に応じて職員の加配等も行っており、卒業式等の学校行事実施日にも開室しておりますので、利用をご検討ください。
また、子育てのサポートをしてほしい方と子育てのお手伝いをしたい方と結ぶ有償ボランティアの会員組織であるファミリーサポートセンターでは、中学就学前までお子様の預かりや送迎のサポート等を受けることができます。利用にあたっては、事前に依頼会員への登録が必要となりますので、詳細につきましては同センターへお問い合わせください。
この他にも、障害福祉サービスにおいて、障害のあるお子様の一時的な見守りの場として「日中一時支援事業」を実施しており、1日から短時間単位での利用が可能です。また、宿泊を伴う利用が必要な場合には、短期入所(ショートステイ)の利用となります。いずれのサービスも利用される場合は、事前に障害支援課までご相談ください。
今後も、保育環境の充実を図るとともに、保護者の皆さまの負担軽減に向けて取り組みを進めてまいりますのでご理解いただきますようお願いいたします。
|
2025-03-18 00:00:00
|
2025-04-11 00:00:00
|
障害支援課
私立保育幼稚園課
放課後子ども課
|
|
2
|
50音順で探せるごみの分別一覧表について
|
(6)地球環境・地域の自然・住みよい環境
|
50音順で探せるごみの分別一覧表を冊子で作っていただきたいです。
|
本市におきましては、ごみの分別に関する冊子として「粗大ごみマニュアル」と「家庭ごみの分け方・出し方」の冊子をご用意し、枚方市に転入された方などにお渡ししております。
一方、ご意見にありました「ごみの分別一覧表」につきましては、随時、品目の追加・更新などを行っており、その都度、新たに冊子を作成する事が困難であるため、本市ホームページやアプリ「さんあーる」でご確認いただいているところです。
今回いただきましたご意見につきましては、今後のごみの排出に関する冊子等の作成において参考とさせていただきたいと考えます。今後も、市民の皆さまが利用しやすい情報の発信に取り組んでまいりますので、ご理解とご協力を賜りますようよろしくお願いいたします。
なお、「粗大ごみマニュアル」と「家庭ごみの分け方・出し方」につきましては、市役所の他各支所等にてご用意しておりますので、ご入用の際はお気軽にお申し出ください。
|
2025-03-26 00:00:00
|
2025-04-08 00:00:00
|
環境事業課
|
|
3
|
ウィッグ助成について
|
(5)健康・福祉・平和・人権
|
他の自治体では、がん患者だけでなく、脱毛症や事故が原因で脱毛をしている方へのウィッグ助成が決まりました。ウィッグ助成への前向きなお考えを宜しくお願いいたします。
|
本市では、国が示します「がん対策推進基本計画」に基づき、「がん患者補整具購入費助成事業」を実施しているところです。
この事業につきましては、がんの予防から早期発見及びがんとの共生を総合的に推進するための、がん対策支援の一つとして実施していることから、がん治療に伴う脱毛や乳房等の外見が変化した方を対象としているものとなります。
一方で、今回のご意見にもありましたように、がん以外の病気などによっても、ウイッグ等の補整具が必要な方がいらっしゃることは認識しております。
いただいたご意見につきましては、他市の状況や利用実態等を踏まえつつ課題を整理するなど、今後の取り組みの参考とさせていただきます。
|
2025-04-03 00:00:00
|
2025-04-17 00:00:00
|
健康づくり課
|
|
4
|
小学校について
|
(3)教育・子育て
|
子どもが小学校に入学し、学童でもお世話になっています。
遊具に関しては、元々少ないと感じていましたが、老朽化で使えないところが増えていて、何も楽しめないと思います。プールまで使えないとなると、夏に学童に全部預けないといけないフルタイム共働きとしては子供がとても可哀想に感じています。急いで遊具だけでもどうにかならないのでしょうか。
家の近くには面白い遊具のある公園もありません。売却予定の土地があると聞いていますので、公園にどうでしょうか。
あと、学童の給食化かお弁当配達も早急にお願いします。
|
本市では、令和6年7月から8月にかけて、枚方市立小学校の全校において専門業者による遊具の安全点検を行いました。ご意見をいただきました小学校については、二つの遊具に使用時の事故発生リスクがあることがわかり、一旦使用中止としましたが、そのうちの一つの遊具は、安全確保の措置が完了し、すでに使用を再開していることをお知らせいたします。点検の結果、使用中止とした遊具については、優先順位を定め、順次安全に使えるように対応を進めてまいります。
また、本市では、令和7年度より、子どもがわくわくし笑顔になれる公園整備として、子どもに人気の大型遊具や、日よけとなる休憩施設などを、車塚公園をはじめとした市内の主要な公園で順次整備していく予定です。今後も、いただいたご意見などを参考に、さらに魅力のある公園づくりなど、子ども達が安心して楽しく過ごせる環境の充実に取り組んでまいります。
なお、留守家庭児童会室の昼食サービスにつきましては、令和6年度の夏季休業期に11校で、冬季休業期に24校で昼食サービスの試行実施を行いました。令和7年度は、試行実施の結果を踏まえ、全小学校での実施に向けて取り組んでいるところです。詳細が決まりましたら、市ホームページ等でお知らせいたしますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
|
2025-04-06 00:00:00
|
2025-05-07 00:00:00
|
公園みどり課
新しい学校推進課
放課後子ども課
|
|
5
|
マイナンバーの交付について
|
(1)行政力の強化・市民自治
|
マイナンバーカードの更新手続きについてIDの封書が届き、受取りの予約を試みようと予約フォームに入るとほとんどの日時が予約できませんでした。対応窓口増やしてください。
|
本市におきましては、原則、毎月第4日曜日に市役所の一部窓口を開庁し、平日の来庁が困難な市民の方に向けて、マイナンバーカードの交付を行っており、柔軟な対応に努めているところです。マイナンバーカードに関する業務の多くは、業務委託にて実施しているところではありますが、いただいたご意見も参考に、対応窓口の充実など市民サービスの向上に取り組んでまいります。
|
2025-04-23 00:00:00
|
2025-05-26 00:00:00
|
市民課
|
|
6
|
タブレット教材について
|
(3)教育・子育て
|
小学校から支給されたタブレットが重く、毎日持ち帰らねばならないため、子どもの身体にかなりの負担がかかります。持ち帰る必要があるのであれば、タブレットケースを軽量化するなど、対策が出来るのではないでしょうか。
|
本市では、児童・生徒が文房具の一つとして学びを進めていくだけでなく、非常変災時や感染症等で臨時休業になっても、学びを止めることなく学習に取り組み、つながりを持つために活用することを想定し、いつでもどこでも使えるセルラーモデルのiPadを貸与しております。端末については、児童・生徒が、学校や家庭での学習の基盤として、学びたい時にいつでも学んだり、端末に導入されている相談チャットアプリ「ぽーち(枚方市)」を利用し、悩みや困りごとを自宅から外部の相談員に相談したりできるように、持ち帰りを推奨しています。さらに、持ち帰った端末は各ご自宅で充電をしていただくようにしております。
今年度新たに更新される端末とタブレットケースを選定した際には、多くの端末とタブレットケースを比較・検討し、他のOSの端末と比べても軽量なiPadとキーボード付きケースを導入いたしました。また、タブレットケースについては、iPadの画面破損等が生じる可能性もあることから、取り外さず持ち帰ることとしております。
通学カバンの重量については、児童・生徒の発達段階や学習上の必要性、登下校時の負担等を考慮し、携行品が過重にならないよう、各学校でも取り組みを行っているところです。宿題や家庭学習で使用予定のない教材は、学校に置いて帰ることを認めるとともに、通学カバンについても、荷物の量、気候に応じて、ランドセル、リュックサックや手提げカバンを各家庭において選択して使用するよう周知しております。今後も、児童・生徒の携行品の重さや量については、必要に応じ、適切な配慮を講じてまいります。
|
2025-04-24 00:00:00
|
2025-06-13 00:00:00
|
教育研修課
|
|
7
|
予防接種について
|
(5)健康・福祉・平和・人権
|
他市の小児科を子どものかかりつけ医にしています。かかりつけ医として定期の予防接種もお願いしたいと考えているのですが、枚方市との定期予防接種の契約が結べないようです。他市の小児科での予防接種には手続きが必要となり、負担なのですが、認められないのはなぜでしょうか。
|
本市におきましては、子どもが笑顔で健やかに成長できるまちの実現に向けて、地域保健体制や医療連携の強化にも取り組んでいるところです。
ご意見にありましたように市外の医療機関での定期予防接種につきましては、事前の手続きや費用の立替払いなどが必要となります。保護者の皆様にご負担をおかけしていることを心苦しく思いますが、予防接種の法律上の実施主体が市町村であり、本市と予防接種の委託契約をしていない医療機関での接種には、責任の所在を明確にするために必要な手続きであることから、ご理解いただきたいと存じます。
また、他市医療機関との予防接種委託契約につきましては、市内における医療体制などを考慮する必要がありますが、かかりつけ医による健康管理が、適切な医療を受ける上で重要であるとの認識から、市外の小児科との予防接種委託契約につきましても、市民ニーズに応じて検討を進めてまいります。
|
2025-05-26 00:00:00
|
2025-06-20 00:00:00
|
保健予防課
|
|
8
|
枚方市立小学校の校門の門番について
|
(3)教育・子育て
|
枚方市では小学校校門の門番をボランティアありきで募集していますが、ボランティアでは集まらない我が校ではPTA会費収入の3分1近くを校門の監視員に支払っています。大事な「子どもの安全」をなり手があるのか無いのか確保が難しいような方法で募集することは限界だと感じています。どうか市の案件として子供の安全のために動いてください。
|
本市では、学校の校門の適正な管理と来校者の受付、確認を行うことにより不審者の侵入を防止することを目的として、全小学校の校門にオートロック装置を整備し、オートロック装置と連動したワイヤレスモニター子機付インターホンや監視カメラを整備するなど、安全監視体制の強化を図っているところです。また、ご意見をいただきました学校安全監視員の配置に関しまして、現時点では、人員確保及び費用面などの観点から、市内全小学校の安全監視全てをシルバー人材センターへの委託事業とすることが困難であると考えております。14時30分から16時30分までの時間帯の安全監視員について、他校と同様にシルバー人材センターへの委託をご検討される場合は、担当部署である新しい学校推進課にてご相談いただきたいと存じます。
今後も保護者の皆さまや地域の皆さまとも連携を図り、安全・安心な学校教育環境の確保に向けて取り組んでまいります。
|
2025-06-03 00:00:00
|
2025-07-01 00:00:00
|
新しい学校推進課
|
|
9
|
自立支援医療に関する市役所の対応遅延と職務怠慢について
|
(5)健康・福祉・平和・人権
|
自立支援医療の書類が市役所に確実に到達していたにも関わらず、受付処理が行われ、受付印が押された控えが返送されてきたのは2週間後でした。この間、役所側からの何の連絡もなく書類が放置されていたと考えざるを得ません。また、この件について担当部署に確認したところ、謝罪や反省の言葉も一切ありませんでした。
今後、このようなことが二度と起きないよう、原因の究明と再発防止策の徹底を強く求めます。
|
自立支援医療の手続きにおきましては、市役所へ書類が到着後、速やかな事務処理に努めているところですが、現在、郵送及び窓口で多くの申請書が提出されており、処理に一定の時間を要しております。そのため、ご提出いただいた書類の控えを返送するまでに、お時間がかかってしまうこととなりました。また、その後の職員の対応につきましても、ご不快な思いをさせてしまい大変申し訳ございませんでした。ご意見にもありましたように、自立支援医療は重要な手続きであるということを、職員一人ひとりが認識をもって対応するよう指導してまいります。
今後は、進捗管理を徹底し、郵送分の控えの返送につきましては可能な限り迅速に行うなど再発防止に取り組むとともに、改めて職員の接遇面を見直すなど、市民の皆さまに寄り添った対応にも努めてまいります。
|
2025-06-12 00:00:00
|
2025-07-04 00:00:00
|
障害支援課
|
|
10
|
母親の夏休み期間の保育要件について
|
(3)教育・子育て
|
現在、子どもを保育園に預けて、学校に通っています。夏休みにあたり、就業か求職に要件切り替えが必要だと言われました。学校は忙しく、夏休み期間でも登校が必要です。会社員にも有給や夏休みがあり、学生だけ切り替えが必要になるのは非常に厳しい制度と感じました。
|
保育所(園)等は、保護者の就労や就学等により保育が必要な乳幼児に対して、保護者に代わって保育を行う施設となるため、利用にあたっては、一定の保育要件を定めております。就労や就学を保育要件とされる場合には、1月64時間(実働、実学)という基準を設けており、就学先の夏休み期間等で、上記基準を下回る場合は、保育要件を満たさないこととなります。そのため、就労・求職活動など他の要件へ切り替えることで、継続して保育所(園)等を利用いただけることをご案内しているところです。
今後も、様々な事情を抱えながら育児をされている保護者の皆様のお声に耳を傾け、安心して子育てできる環境づくりをすすめてまいります。
|
2025-07-07 00:00:00
|
2025-08-04 00:00:00
|
保育幼稚園入園課
|
|
11
|
学校へのウォーターサーバー設置について
|
(3)教育・子育て
|
子供達の熱中症対策のため、もっと学校にウォーターサーバーを置くことはできませんか。先生が管理できるところや、鍵付きのもので安全対策も必要かと思います。小さめの水筒で学校に行っても、追加で水分を自由にもらえるようウォーターサーバー設置について、ご検討をお願いします。
|
本市の各小学校におきましては、毎年5月から10月までウォーターサーバーを職員室等に1台設置し、熱中症対策に取り組んでいるところです。児童が持参した水筒が空になった場合や、水筒を忘れてしまった場合の水分補給に利用することなどを目的に設置しており、水の補充に制限もございません。また、各小学校では児童に対して、ウォーターサーバーの利用も含めたこまめな水分摂取を促しております。
ご意見にもありましたようにウォーターサーバーの設置には安全対策上の管理が必要であり、現時点では現在の設置数で必要な運用はできているものと認識しておりますが、昨今の気温上昇による熱中症のリスクには引き続き警戒が必要であることから、今後も適時、学校に聞き取りを行うなど運用状況を把握するとともに、児童が安全に過ごせる環境作りに努めてまいります。
|
2025-07-10 00:00:00
|
2025-08-04 00:00:00
|
新しい学校推進課
|
|
12
|
令和7年度省エネ家電買換促進事業補助金について
|
(6)地球環境・地域の自然・住みよい環境
|
令和7年度省エネ家電買換促進事業補助金に関し、9月末までの受付で7月10日終了では、貰える人とそうでない人がでて、工事日程の都合等もある中、おかしいと思います。せめて抽選でも受付けて頂きたいです。
|
この度、物価高騰対策として実施いたしました省エネ家電買換促進事業補助金につきまして、期限内にお手続きをしていただいたにも関わらず、ご利用いただくことができず、大変心苦しく思います。
本補助事業につきましては、予算額に達した時点で終了となることを、事前に広報やホームページ等で周知するとともに、受付開始後の進捗状況や予算残額につきましても、同様に周知に努めてきたところです。しかしながら、本補助事業は限られた予算内で実施しており、想定を上回る多数のお申込みがありましたことで、申込受付を早期に終了することとなりましたこと、お詫び申し上げます。
今後の実施にあたりましては、いただいたご意見も参考に一人でも多くの市民の皆さまに、本事業をご利用いただけるよう検討してまいります。
|
2025-08-04 00:00:00
|
2025-08-22 00:00:00
|
環境政策課
|
|
13
|
小学生のタブレットについて
|
(3)教育・子育て
|
自宅で使わない日も、充電が90%以上ある日も毎日タブレットを持ち帰らないといけないルールになっています。一年生の間や猛暑の期間だけでもどうにかなりませんか。親のスマホにあるまなびポケットへの連絡で代用できないでしょうか。
|
本市では、児童・生徒が文房具の一つとして学びを進めていくだけでなく、非常変災時や感染症等で臨時休業になっても、学びを止めることなく、つながりを持つことを想定し、いつでもどこでも使えるセルラーモデルのiPadを貸与しております。
端末につきましては、学校連絡や宿題、充電のためだけではなく、学校や家庭での学習の基盤として、学びたい時にいつでも学んだり、端末に導入されている相談チャットアプリ「ぽーち(枚方市)」を利用し、悩みや困りごとを自宅から外部の相談員に相談したりできるように、持ち帰りを推奨しております。
ご意見にありました保護者の方への学校からの連絡事項を、まなびポケットにてお伝えすることは可能ですが、児童・生徒がオンラインで繋がり、学びをとめない取り組みや、学習環境を整備するためには、1人1台のiPadの活用が必要であると考えております。
端末を含む通学カバンの重量については、児童・生徒の負担が軽減されるよう配慮すべきことであると認識しております。各学校においては、宿題や家庭学習で使用予定のない教材は学校に置いて帰ることを認めるとともに、通学カバンについても、荷物の量、気候に応じて、ランドセル、リュックサックや手提げカバンを選択して使用いただくよう周知するなど、携行品が過重にならないよう、各学校でも取り組みを行っているところです。iPad以外の携行品等についてご不明な点がございましたら、担任教員にご相談ください。
今後も、児童・生徒の発達段階や学習上の必要性、登下校時の負担等を考慮し、適切な配慮を講じてまいりたいと考えておりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2025-08-26 00:00:00
|
2025-09-19 00:00:00
|
教育研修課
|
|
14
|
楠葉生涯学習市民センターについて
|
(7)歴史・文化・生涯学習
|
保育室を借りて赤ちゃんと保護者さん向けの催しをしています。近頃の猛暑の中、保育室の空調の調子が悪く、会で扇風機を買ったり、センター職員さんにお願いしたりしています。体温調節の難しい赤ちゃんの使う保育室だけでも、個別のクーラーを付けるなど、対策をお願い致します。
|
楠葉生涯学習市民センターにおきましては、熱中症対策として夏季期間中、開館1時間ほど前から全館の冷房を稼働させるなどの対応に取り組んでいるところです。ご利用されている保育室におきましては、センター全館より2度低い23度設定にて稼働しておりますが、保育室は4辺のうち2辺が大型窓となっていることから、利用時にカーテンを開けておられると日光が入ってくるなど、構造上外気温の影響を受けやすいものと想定されます。
小さなお子様が利用されることから、明るいお部屋での活動をご希望されているものと存じますが、暑さを和らげるため、一部カーテンをお閉めいただくことも、ご検討いただきますようお願いいたします。
また、空調温度を現在の23度から下げることや扇風機の貸出も可能ですので、ご希望の場合はセンター職員までお声がけください。
今後も各施設を市民の皆さまに、安全にご利用いただけますよう取り組んでまいりますので、ご理解のほどお願いいたします。
|
2025-08-28 00:00:00
|
2025-09-18 00:00:00
|
文化生涯学習課
|
|
15
|
保育所について
|
(3)教育・子育て
|
枚方市で働く保育士にだけ、入所申込時に加点がつきますが、他市で働く保育士にも加点をつけれないでしょうか。
また、時短勤務給付金という制度ができたにもかかわらず、フルタイム勤務で復帰しないと入所できないという現状にも疑問を感じます。
小規模保育園を卒園したり、認可外保育園を利用したりした場合、認可保育所に3歳児で受け入れ枠がないことも疑問に思います。
|
本市では、子育て施策の推進を市の重点施策と位置づけ、保育環境の充実に取り組んでいるところです。
保育士加点につきましては、市内の認可保育所(園)、認定こども園、小規模保育事業施設、臨時保育室に勤務または勤務を予定されている方を対象としておりますが、未だ通年での待機児童の解消に至っていない現状もあることから、現時点では、他市で勤務される保育士を対象とすることは難しいと考えております。
ご意見にありました育児休業中の保育所利用につきましては、第二子以降の出産に伴い、育児休業を取得する場合、保育所等へ入所しているお子様の保育環境を変化させないことも大切であることから、保護者からの申し立てがある場合に限り、入所を継続できることとしております。なお、お子様の保育環境は、継続的な環境が提供されている場合に形成されるもので、一時預かりなどは、これに該当しないものと考えております。
また、小規模保育事業実施施設等を卒園する児童の3歳児クラス以降の受け入れにおきましては、認可保育施設を申込される場合の利用調整指数に30を加点(一部の保育施設及び枚方版こども園に在園する場合を除く)し優先的に取り扱っております。しかしながら、3歳児の受け入れは保育所(園)等の定員や体制などにもよるため、すべてのお子様に希望する保育施設をご利用いただけていない状況です。そのため、卒園後も切れ目なく保育施設等をご利用いただけるよう、同一敷地内の公立幼稚園に優先入園ができ、預かり保育を利用することで保育所(園)等と同等の利用ができる枚方版こども園のご案内や、幼稚園・認定こども園(幼稚園部分)に入園し、預かり保育を利用する方法などもご案内しております。
今後も様々な事情を抱えながら育児をされている保護者の皆様のお声に耳を傾け、安心して子育てできる環境づくりをすすめてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2025-10-01 00:00:00
|
2025-10-27 00:00:00
|
保育幼稚園入園課
|
|
16
|
インフルエンザ予防接種助成について
|
(5)健康・福祉・平和・人権
|
毎年子供たち全員インフルエンザの予防接種をしています。他市では子供にもインフルエンザ予防接種の助成金が出ますが、枚方市では高齢者のみです。子供のインフルエンザ予防接種助成金も考えていただけないでしょうか。
|
現在本市では、子どものインフルエンザワクチン予防接種については、費用助成を実施しておりません。その理由としましては、高齢者のインフルエンザ予防接種は、国により定期接種に位置付けられておりますが、子どものインフルエンザワクチンにつきましては、接種目的を個人で判断して受けていただく任意の予防接種となっているためです。
定期接種は、そのワクチンの有効性、安全性、費用対効果等の評価を十分検証した上で法定化されたもので、市町村が実施することとなっています。一方、任意の予防接種については、接種後に重い健康被害が生じた場合の救済制度による補償が定期接種と異なることなどから、本市では助成を行っておりません。
今後も国の法整備の状況を注視しながら、市として慎重に検討し、市民の皆さまの安心・安全な暮らしづくりに取り組んでまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2025-10-17 00:00:00
|
2025-10-29 00:00:00
|
保健予防課
|
|
17
|
いじめ対応について
|
(3)教育・子育て
|
現在のいじめ問題は、学校の校長判断に委ねられ、保護者が教育委員会に訴えても、教育委員会が命令できる力、権限がない。枚方市でも他市のようないじめ条例を制定してほしいです。
|
本市では、いじめを市全体の問題としてとらえ、体制を強化するため、令和5年度から市長部局にいじめ相談窓口を開設しました。専用電話・メール・面談・お手紙による相談を受け付け、教育委員会や学校と連携し、弁護士からの助言も得つつ相談対応を行っているところです。
また、同年度より教育委員会においても、いじめ対策担当を配置し、指導主事のほか、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、弁護士などの専門職とともに、市立の小中学校に対し指導、助言を行う体制を強化しました。
いじめ対策については、この度ご提言いただいたような条例の制定についても、一つの取組手法であると考えますが、まずは教育委員会及び学校長が枚方市いじめ防止基本方針及び各学校で策定するいじめ防止基本方針に規定する役割をしっかりと認識し、対応しなければならないと考えています。
その上で、いじめ防止対策推進法及びこれら基本方針に基づき、子どものいじめ対策に市長部局と教育委員会が連携し取り組む所存です。
|
2025-10-04 00:00:00
|
2025-11-12 00:00:00
|
人権政策課
児童生徒課
|
|
18
|
枚方市立幼稚園の園児募集について
|
(3)教育・子育て
|
市立幼稚園の募集定員超過時の抽選は、公平なようで、家庭の事情を十分に考慮できない場合があります。また、幼稚園に入れないことで、保護者の育児負担が増えるケースもあり、待機状態が長引くと生活設計に大きな影響を与えます。希望する市立幼稚園に、全員入園できる体制を整備してほしいです。
|
本市におきましては、保育環境の充実に向け、待機児童の解消など子育て施策を推進しているところです。ご意見にもありました定員を超えた弾力的運用につきましては、指導体制の確保や安全対策を実施する必要があることから、人員体制の確保等の様々な課題に取り組みながら検討してまいりたいと考えております。
なお、各園の申込状況につきましては、申し込み期間中、本市ホームページにて掲載させていただくとともに、入園辞退等により繰り上げて入園が決定となった場合は、速やかに園よりご連絡させていただきます。
今後も、保護者の皆様のお声にも耳を傾けながら、安心して子育てできる街づくりを進めてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2025-10-08 00:00:00
|
2025-11-05 00:00:00
|
公立保育幼稚園課
|
|
19
|
校区における児童増加への対応について
|
(3)教育・子育て
|
校区の児童数の増加が続く見込みであることから、多面的な視点からの総合的対応が求められます。
①教室および支援学級の整備方針と時期の明示、②放課後児童会などの児童支援体制の今後の見通し、③コミュニティ活動・防災体制に関する支援方針の提示、④関係部局が連携した説明会および意見交換の実施の4点について、検討をお願いします。
|
当該小学校における児童数増加の傾向につきましては、市教育委員会としても把握しており、児童の学びの場である教室の確保に向けて関係部署が連携し、対応策について学校と協議を重ねているところです。また、支援学級につきましては、文部科学省が定める障害種別ごとに、学級定数を8人以下として学級を編制しており、学校から報告される次年度の支援学級在籍児童を踏まえた支援学級の設置計画をもとに、教室環境整備を進めています。
こうした教育環境の整備のため、校区コミュニティ協議会で活用されている教室についても利用を見直すなど、校区コミュニティの皆さまにおかれましては、ご負担をおかけすることとなり、心苦しく思っております。今後も、校区コミュニティ協議会の備品等の収容先を検討するとともに、安全で魅力あるまちづくりの推進と地域住民の連携のため、校区コミュニティ活動補助金を交付する等コミュニティ活動を支援してまいります。
また、放課後対策事業につきましては、「すべての児童の居場所づくり」と「子育てしやすい環境の整備」を柱とし、児童数や施設の老朽化の進行状況、教室の利用状況等、地域の実情を踏まえた対応を検討するとともに、各施設の整備の優先順位と方向性を示す個別施設計画の策定を進めているところです。加えて、児童の支援体制については、職員確保に努めるとともに民間活力も活用し、持続可能かつ安定的な運営体制の構築に取り組んでまいります。
地域防災につきましては、防災ガイドなどによる在宅避難の普及啓発により避難所の過密化の緩和を図るとともに、枚方市自主防災組織ネットワーク会議で意見交換をするなど自主防災組織との連携強化、防災訓練での支援など地域での共助体制づくりの支援をしております。また、地域が自治会館を避難スペースとして活用する場合、必要な資機材の貸与を行い、共助の取り組みを側面的に支援するとともに、避難先の拡充に努めているところです。
引き続き関係部署と連携し、検討を重ねるとともに、保護者の皆さまや地域の皆さまのお声にも耳を傾けながら、子ども達が安心・安全に過ごせる居場所作りに取り組んでまいりたいと考えておりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
|
2025-11-04 00:00:00
|
2025-11-27 00:00:00
|
危機管理対策推進課
市民活動課
新しい学校推進課
支援教育課
放課後子ども課
|
|
20
|
登園許可証について
|
(3)教育・子育て
|
現在、枚方市では感染症にかかった後、登園するのに登園許可証をもらいに行く必要がありますが、本当に必要でしょうか。
小児科の貴重な予約1枠は発熱中の方や急ぎで受診したい方が利用するべきだと思いますし、せっかく元気になったのにまた小児科に連れて行くのは他の感染症をもらう心配もあります。また登園許可証を記入してもらうためだけにまた500円かかるのはどうなのかと思いました。本当に必要なのかどうか今一度検討をしていただけると嬉しいです。
|
公立保育所におきましては、学校保健安全法施行規則に定められた第1種から第3種までの感染症にり患されたお子さまが登園される際には、医師による登園可能の意見書のご提出をお願いしているところです。
その理由としましては、保育所は乳幼児が長時間にわたり集団で生活する場であることを踏まえ、「園内での感染症の集団発生や流行につながらないこと」「お子さまの健康状態が集団生活に適応できる状態まで回復していること」を確認する必要があるためです。
また、公立幼稚園におきましては、教育時間が保育所より短時間であることやお子さまの年齢が3歳以上であること、感染防止のための学級閉鎖等の措置ができること等を踏まえ、意見書の提出は求めておりませんが、医師の診断をもとに保護者の方が記入した届出を提出いただいております。その他、民間の保育園や幼稚園につきましても、各園の方針等により意見書の提出を求める場合があります。
保護者の皆さまにはご負担をおかけいたしますが、感染症の予防や、お子さまの体調面の把握の観点から、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2025-12-13 00:00:00
|
2026-01-30 00:00:00
|
公立保育幼稚園課
|
|
21
|
保育園申請について
|
(3)教育・子育て
|
枚方市では保育園入園申し込みの際に就労時間で点数をつけていますが、なぜ復帰後の時間(未定)で点数をつけるのでしょうか。復帰前の勤務時間で保育園の申請ができる、または復帰してから時短勤務の変更への柔軟な対応をする、といった対応にしていただけないでしょうか。
|
本市におきましては、現在保育所(園)等の利用をご希望される全てのお子様が希望されている施設を利用することには至っておらず、入所をお待ちいただいている方もいらっしゃるため、保育所(園)等の利用調整(選考)にあっては一定の取り扱いを設けているところです。
そのため就労要件につきましても、実際に保護者様が就労されている(または、される)時間から基礎指数を付与し、より就労の実態に即した内容で判断することとしております。
ご家庭の状況は様々であることから、すべての世帯のご意向に沿った利用調整は非常に難しく、ご負担をおかけしていることを大変心苦しく思います。この度、いただきましたご意見も参考に、今後も保護者の皆様が安心して子育てできる環境づくりを進めてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2026-01-22 00:00:00
|
2026-02-20 00:00:00
|
保育幼稚園入園課
|
|
22
|
保育園について
|
(3)教育・子育て
|
臨時保育園も第二子無料、最低でも収入に合わせた保育料にしてほしいです。認可外や臨時保育園に入っている人は加点をもっと増やしてほしいです。
|
臨時保育室は認可外保育施設の位置づけのため、他の認可外保育施設や一時預かり施設とのバランスを踏まえ、第2子以降の保育料無償化の対象外とし、利用料については定額としております。
また、保育所(園)等の利用ができず認可外保育施設を原則3か月以上ご利用の場合に付与している調整指数(加点)については、認可外保育施設を利用して育児休業から復帰される場合も想定し、育児休業明け加点と同等の指数を付与しております。このように、調整指数については、他の調整指数との連動や調整指数全体のバランスを考慮して決定しており、現時点で、認可外保育施設を利用している場合の調整指数を変更することは難しいと考えております。
今後も、保護者の皆様のお声に耳を傾け、安心して保育施設を利用できるよう様々な取り組みを進めてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
|
2026-01-23 00:00:00
|
2026-02-20 00:00:00
|
保育幼稚園入園課
|
|
23
|
スポーツクラブの閉鎖について
|
(3)教育・子育て
|
通っているスポーツクラブから、成人会員終了の案内を受けました。理由は教育委員会の要請により学校水泳の受け入れ枠を増やすためとの事でした。
ここは、昔からある地域に根ざしたスポーツクラブで、単に運動する場所ではなく、年配の方々の憩いの場所でした。
子供の運動環境を増やす事を考えるのも重要ですが、その考えのもと、弾き出される人達もいるのです。困り悲しんでいる人達が多くいる事を知って頂きたくご意見を申し上げました。
|
本市では、市立小学校における水泳授業について、児童の泳力向上、気象条件に左右されない計画的な授業実施、老朽化した学校プール施設維持管理費縮減等を図るため、市内および近隣の民間施設や民間の専門スタッフを活用した取り組みを、令和4年度より開始しております。
今年度におきましては、市内全44小学校のうち、14校にて民間活力を活用した水泳授業を行っており、令和10年度までに全小学校にて実施する予定です。
本事業は、市内に所在する限られた水泳施設を活用しており、各事業者とも調整の上、実施を進めているところではありますが、これまでから施設をご利用されていた皆様に、影響が生じていることは大変心苦しく存じます。
今後も各事業者と協議を行いながら、子どもたちの安全で効果的な水泳授業を実施してまいりたいと考えておりますので、本事業へのご理解とご協力をいただきますようお願いいたします。
|
2026-02-10 00:00:00
|
2026-02-26 00:00:00
|
教育政策課
|
|
24
|
公園の遊び方について
|
(6)地球環境・地域の自然・住みよい環境
|
最近、公園で遊ぶ小・中学生の姿をあまり見ないなと感じることがよくあります。具体的な解決策を見つけるため、卒業探究のテーマを「公園での遊び方について」とし、公園で遊ぶ人の数を活発化したいと思い、「公園の時間帯分け」と「学校施設の開放」の二つの方法を考えました。ご検討いただけると幸いです。
|
本市では、子どもが笑顔で健やかに成長できるまちの実現に向けて、子どもたちが、地域で安心、安全に遊ぶことができる環境づくりを進めているところです。
公園については、本年度より、市内の主要な公園の整備を順次進めており、子どもたちの遊び場の充実に取り組んでいます。一方で、公園利用については、安全確保や周辺環境への配慮が必要であることから、一定のルールを定めておりますが、それにより、子どもたちが利用しにくくなっているのではないか、というご意見につきましては真摯に受け止めさせていただきます。ご提案いただきました時間帯による利用調整につきましては、一つの考え方として有意義な面もあると考えられますが、実際の運用にあたっては、管理体制や利用者同士の調整など、慎重な検討が必要になると考えております。
今後も、子どもから高齢者まで安心して利用できる公園のあり方について、いただいたご意見も参考に検討してまいります。
学校施設の開放については、現在、全ての小学生を対象に、子どもたちが主体的に活動できる居場所として、放課後や三季休業期に小学校施設の一部を開放する「放課後オープンスクエア」を実施しており、校庭や体育館も活用しています。また、中学校施設の放課後開放については、部活動等、各学校での施設利用があるため行っておりませんが、平日17時以降や土日に、地域にお住まいの幅広い世代の方々を対象に、幼稚園、小中学校施設を開放し、スポーツや文化活動の場として活用していただいています。今回ご提案いただきました「子どもたちがより安心して体を動かせる場」としての学校施設の活用について、他の自治体の事例なども参考にし、さらに充実していけるよう努めてまいります。
|
2025-12-19 00:00:00
|
2026-02-25 00:00:00
|
公園みどり課
新しい学校推進課
放課後子ども課
|
|
25
|
他市の「第1子保育料無償化」決定に伴う、枚方市での同等施策(現役世代流出防止策)の導入について
|
(3)教育・子育て
|
他市が開始する「所得制限なしの第1子保育料無償化」に対し、枚方市においても早急に同等の施策(第1子からの完全無償化)を導入いただきたい。
|
本市では、子育て世帯の経済的負担を軽減するための市独自の支援策として、国の幼児教育・保育の無償化に加え、国の無償化の対象とならない0歳から2歳児クラスの課税世帯についても、保護者の所得や同一世帯の子どもの年齢に関係なく、第2子以降の保育料の無償化を実施しております。
国の制度を超える保育料無償化については、継続的な財政負担を伴うことから、各自治体が実施する支援策の対象や内容には自治体間で差が生じているところです。こうした財政負担や自治体間での差を解消し、全国一律で保育を必要とする全ての子どもが等しく保育を受けることができる環境を整備することは、少子化対策の一環として国の制度において、取り組むべき課題と考えております。
そのため、本市では保育料無償化の対象拡充について国に実施されるよう、様々な機会を通じて、国に要望しているところです。何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
|
2026-02-10 00:00:00
|
2026-03-23 00:00:00
|
保育幼稚園入園課
|
|
26
|
楠葉図書館の自習室利用について
|
(7)歴史・文化・生涯学習
|
楠葉図書館の自習室利用について、現在夕方から開放されていることが多いのですが、開放時間を延長できませんか。
センター内別館エントランスは真後ろに大集会室があり楽器や歌声などで騒がしかったり、本館エントランスでも大きめな音が出たりしているので、集中した作業(勉強など)には向いていないです。
限りあるスペースを有効活用されていると思いますが、自習スペースの充実について、ご検討お願いします。
|
楠葉図書館の集会室につきましては、これまでからおはなし会やイベント等に活用し、その利用がない場合に自習室として開放しているところです。
これまでと同様に、イベント開催や読書推進団体の利用が優先とはなりますが、平日は15時からとしておりました自習室の開放時間を、9時からに拡充したいと考え、現在担当部署において具体的な検討を進めております。拡充開始時期等が決定いたしましたら、ホームページ等にてお知らせいたします。
なお、集会室は随時利用の申請があることから、毎月の開放時間につきましては、カレンダー形式にて館内に掲示するとともに、ホームページに掲載していますのでご来館の前にご確認ください。
今後も、市民の皆様のニーズに応じて広く施設をご利用いただけるよう取り組みを進めてまいります。
|
2026-02-18 00:00:00
|
2026-03-10 00:00:00
|
中央図書館
|